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中学生クラス

​基礎から発展まですべての問題を

徹底的に解き明かす!!

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​①5科目授業が週2回で受けられる

​文系授業(英・国・社)と理系授業(数・理)の2日間で構成されています

英語・数学【80分】

国語【30分】・理科・社会【40分】

弱点になりやすい英語と数学は、定着させる問題演習も含めた90分で授業を展開します。

国語は復習形式による問題演習、理科と社会は定期テストで狙われやすいポイントを、単元ごとにまとめていく授業となります。

​受験生となる中学3年生は7月から変更になります

​7月からは受験対策授業を設置

中体連が終わるといよいよ受験シーズン到来。7月から受験対策授業が

各科目に設置されます。志望校別のクラス授業なので、合格するために

必要な内容を効率よく学習することができます。

​4月~6月(5科目合計4.5時間)

英語…80分 数学…80分

国語…30分・理科40分・社会40分

演習特講…90分

​7月~(5科目合計8時間)

英語…100分 数学…100分

国語…60分・理科90分・社会90分

演習特講…100分

​志望校別でクラス分け

志望校別クラス設定によって、授業で扱う問題や、指導内容を変えています。そのため、合格するために自分に必要な内容が明確になり、効率よく学習することができます。

​②部活が終わる時間と宿題をする時間を考慮した時間設定

国語…7:10~7:40

英語…7:40~9:00  数学…7:40~9:00

社会…9:00~9:40  理科…9:00~9:40

※詳細は別ページの『時間割』でご確認ください

​③テスト前には確認テストを実施

定期テストが近づいてきた週の授業では、テスト範囲の確認テストを実施します。テスト本番までにやらなければいけない内容が明確になるので、勉強の効率も上がります。

​④演習特講の設置

理科と社会において授業でまとめた内容を覚えなければ点数にはなりません。そこで理科と社会の演習を各45分ずつ行う授業を設置しています。

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